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手書き VS パソコン
履歴書の作り方のお話し。

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10月の就職・転職シーズンを前に最近は登録面接で大忙し。
毎日毎日履歴書・職務経歴書とにらめっこ・・このお仕事ならでは
の醍醐味を味わっています。
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【2010/09/22 19:53 】 | 履歴書・職務経歴書 | コメント(0) | トラックバック(1)
面接・職務経歴書のポイント③数値化する
今回は、職務経歴書作成のポイントについて。

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まず、「職務経歴書とは何か?」意外と多い

この素朴な質問に対し、私は

「やってきた仕事の年表」だと回答しています。
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【2010/05/06 18:51 】 | 履歴書・職務経歴書 | コメント(1) | トラックバック(0)
面接・職務経歴書のポイント②趣味欄について
履歴書・職務経歴書のポイント②趣味・特技欄について

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本日は、久しぶりに履歴書・職務経歴書のポイントについて。

履歴書の右側、皆様力を抜いていませんか?

職歴を書く「左側」と比べても手を抜きがちな「右側」。

志望動機や通勤経路等は面接において口頭で確認することが多いので、

「趣味の欄なんて誰も読まないんじゃないか?」と思いがちですが、

そんな事はありません。

趣味の欄は、硬直した場を溶かす、「アイスブレイク」の役割を

はたしてくれるのです。
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【2010/04/09 18:19 】 | 履歴書・職務経歴書 | コメント(0) | トラックバック(0)
履歴書・職務経歴書のポイント
履歴書・職務経歴書の話。

求人倍率がのきなみ悪化している昨今、

当社には「書類の書き方」と「面接の対応」の2点について

お問合せを頂く機会が増えております。

そこで、このアツイキでは今日から新カテゴリーを増設!

内容はズバリ、「履歴書・職務経歴書」について。

それぞれの書類の書き方のポイントについてお話したいと思います。

第一弾の本日は、履歴書、職務経歴書のそれぞれの役割について。

1.履歴書の役割

・「履歴書」を辞書で引くと、「本人の履歴を記した書類」と
 
 記載されています。

 ここは読んで字の如くの解釈でOKです。もう少し補足をすると、

 その方の歩んできた道筋や人となりが「ざっくり」とわかれば
 
 OKといえるのではないでしょうか?

 従って、履歴書向かって左側の職務経歴の欄は

 「○○年▲▲月~○○年▲▲月」まで、

 「株式会社×× ▽▽部にて◇◇を担当」

 程度の内容でOKとなります。

 詳細は別途職務経歴書に書くのが正道ですので、経験してきた職歴の

 概要を書き、末尾を「詳細は、別途職務経歴書をご参照下さい」で締めて

 下さい。

・「職務経歴書を提出して下さい」という質問に対し、

 「履歴書に書いてはいけませんか?」という方がいますが、それは間違い。

 そもそも、履歴書にはそのような事を書く欄がないはずです。

 それに、あの狭いスペースにかける程度の経験しかないのか?と判断されて

 しまう事だってあるのです。

 なにより、「面倒くさがっているなぁ」というイメージもついてしまいますし・・・

2.職務経歴書の役割

・この書類では、履歴書の中で先送りにした「経験した業務の詳細」を説明

 することになります。自分がその会社で、

 ①何を、

 ②誰に対して

 ③どのように

 ④何個(幾ら)

 ⑤その結果どうなったのか?

 これを、在籍してきた会社の分だけ、こと細かく記述します。

・ポイントは、その仕事をやった事のない採用担当者にもわかるように書くことです。

 職業柄私は日々、職務経歴書に目を通していますが、素晴らしい職務経歴書は、

 自分が知らない仕事でも、その場の情景を思い浮かばせてくれるものです。

・そして、「①~⑤なので、御社でも役に立つんです」という事をPRするわけです。

 細かい職務経歴の提示は、自分がその会社に入った後に「役に立つんですよ」という

 証拠を提出するようなイメージですね。

 前職とまったく違った異業種に応募するときにもこれは有効です。

 例えば、居酒屋勤務の方が、製造系のお仕事に応募するときにも・・・・


 お客様の笑顔が見れる接客が好き。製造の仕事はエンドユーザーの顔は見れないけど、

 自分が作ったものが「誰かの役にたっている」と想像し、それを日々のエネルギーに

 変えて頑張っていける能力には自信があります。


 などと言い換えることができます。

 「それってこじつけじゃないの?」という方がいらっしゃいますが、決してそんな

 事はありません。人間一人では生きてはいけませんし、仕事だって売り手と買い手がいて

 成り立つ世界。必ず、誰かと、どこかで繋がっているものですからね。

 それに、一見関係なさそうなものを無理やりにでもつなげていくパワーと想像力は

 仕事において非常に重要なものだと私は感じています。


以上、履歴書と職務経歴書の役割について書いてきましたが、まとめを。

【まとめ】

履歴書は自分の略歴の概要を、職務経歴書は経験した業務を細かく相手にわかりやすく

書く。

ただこれだけの事です。別段面倒くさい事もないはずです。

自己PRが苦手な方は、しっかりとした書類を書くことで、相手にポイントを拾わせるの事が

重要です。

面接をするほうも、書類を見て質問する内容がパッとうかぶ方が楽なのですから。


次回は履歴書について。

力を抜きがちな履歴書向かって右側の、「趣味・特技」欄の書き方について

お話ししたいと思います。


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

ご覧頂きありがとうございました。
当社ホームページも併せてご覧下さい。

千葉県専門の人材派遣 ワークパワー
千葉県専門の人材紹介 ワークパワー千葉人材紹介センター




【2009/06/04 19:59 】 | 履歴書・職務経歴書 | コメント(0) | トラックバック(0)
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